ノーファンデ

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責める。
どうしようもなく自分を責めて自分が今存在すること自体が嫌になってしまうような過去。どうして私はのうのうと生きていられるのか。そう思うのだけれど、私は生きたいです。誰に何と言われようと生きたいです。相方と一緒になって、相方と二人で幸せになりたいです。どんな将来像を描いてもそこには相方がいるのです。こんなことをいう資格があるのかどうかなんて関係ないです。

過去は過去。「忘れるということは、その事実に対しての冒涜なんかではない。生きて行くための強さだ」とカラッポになっていた私に教えてくれた人がいます。

もっともっとバイトせんとあかんなあと思いながら妥協してしまいます。もっと勉強をせんとあかんなあとも思います。もっと色々なものを見ないとあかんなあとも思います。でも、楽なほうに逃げてしまうのです。母は最初言ってた以上のサポートをしてくれています。父も仕事がんばっているはずです。何より息子の私が自分と同じ「デザイン」に関わろうとしていることが嬉しいみたいです。みんなの期待を裏切って、裏切って、裏切って、やっと見つけた道です。口だけじゃ駄目だな。行動せんとな。

将来のことを色々計画、妄想している中で最近思ったことがあります。思いやりも大切やけど「個」を尊重することもそれと同じくらい大切だなあと。そうすることが結果相手を思いやることにもなるのではないかということ。その点、今の私には相方の「個」を尊重できるだけの余裕がないように思います。私が成長しないといけないな。

どうやら頭が働いていないようです。ただでさえ頭の弱い子なのに...さて、夜勤あけなので昼前まで寝ます。

おやすみなさい
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